イャンクックの日々

◆ イャンクックの生活を追うブログ
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2008.04.28 Monday | - | - | -

樹海の眠鳥


※イャンクック語は未だに日本語に自動翻訳されています。






















どーん! どどーん!
わーー! きゃーきゃー!
とああああああああああ!





こら。




お?




お? じゃねーよ!
何俺の定番の挨拶のタイミングを見事に乗っ取っちゃってるんだ!




そうですね。




……これだから鳥竜種は嫌だぜ。




まあま、そうイライラせずに落ち着こうよ。
そのために一旦眠ってみてはどう?





って俺も鳥竜種だね!!?




じゃあおやすみ。




おやすみ。
あ、その前に自己紹介っていうか自己アピールしてくれ。
俺この間適当にお前のこと紹介しちゃったから。




いいよ。えーっと……




眠らせるのが得意!




ああ。それで?




蹴りが得意!




ほー。それから?




終わり。




…………




眠らせるのが得意!




もう聞いたよ!?




…………




…………




じゃあおやすみ。




……おやすみ。
2008.04.28 Monday 12:15 | クック | comments(18) | trackbacks(81)

イャンクックと森の海


※イャンクック語は恥ずかしながら日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
帰ってきた破壊神でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

なんだか随分久々の登場な気がするが……まあ気のせいだろう。
いちいち気にしてちゃあ強くなれないぜ。

とまあそんなことは置いておいて……今回は樹海というところにいるぞ。
木々が鬱蒼と生い茂る所で、湖などもある。
今まではハンターたちは来ない場所だったんだが……
どうも最近、この場所がばれたらしいな。まあ俺にはあんまり関係ないが。

さて、それじゃあ早速ここにいるモンスターを紹介するぜ。
といっても、今回紹介するのはたったの1匹だけなんだけどな。





【 ヒプノック 】

「眠鳥」の二つ名のとおり、強力な催眠作用を持つブレスを吐く鳥竜種だ。
俺と同じ種族だな。
こいつはとにかく臆病で、それでもって狡猾だ。
逃げ足も速くて鬱陶しい感じだな。
だがこいつの尾羽根は光に当たると七色に光って綺麗だ。





とまあこれだけなんだが……
……おかしいな。いつもならこのタイミングで本人がご登場な感じなんだが。

…………まあ、待っていればその内出てくるかな?
いやはや全く、臆病な奴だぜ。

それじゃあ次回まで、アデュー!
2008.04.21 Monday 15:43 | クック | comments(0) | -

イャンクックの日々 シーズン2.0


※ドスランポス語は日本語に自動翻訳されています。























よう。とてつもなく久しぶりだな。ドスランポスだ。
また会えて嬉しいぜ。

だがこんな時に限ってあの阿呆は留守なんだよな。阿呆だ。
阿呆クック。



…………ツッコミがいないとさみしいな。





ま、本題に移ることにするか。
いやなに、最近になって人間の前に姿を見せだした奴らのことなんだが。

どうやら樹海あたりをうろついてるようだな。





じゃあ早速説明に入ろう……と思ったんだがやっぱやめとこう。
だってなんというかその独りってさみしいんだよ。何だその目は。

だからまた近々……そうだな、クックの奴が得意げに説明してくれると思うぜ。





…………っつっても何も無しじゃアレだよなあ。

しょうがないから、樹海の主の小さい姿でも見せてやるぜ。






【 ???? 】





こいつのことも、いずれクックか誰かが紹介してくれるだろうさ。



じゃあ、またな。

2008.02.15 Friday 00:14 | クック | comments(2) | trackbacks(0)

空に浮く山岳


※イャンクック語はこれからも堅実に日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
自然界の起源でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

というわけであの今までとは別な意味で厄介な古龍とともに塔へとやってきたぜ。
相変わらずここは不思議な雰囲気があるな。




しかしよく無事にここまで辿り着けたものだ。
私はここには来たことがないから適当に飛んでいたというのに。





おいこらそこのボケ。




成程たしかに不思議な場所だなここは。
だが居心地は悪くない。





無視とかやめて。




……ムッ、この気配は……




? なんだ?




おい。








急いでお前も姿を消すんだ。




できねーよ!!




知ってたけどな。
じゃあどこか物陰に隠れるんだ。何か途轍もないものが近づいてくるぞ。





マジかよ。
また適当なことを言ってるんじゃないだろうな。




ほら、あれを見ろ!








…………




あれは間違いないく「最古龍」ヤマツカミだ。




タコが空を……




奴の詳しいことを教えてやろう……っておい、大丈夫か。




そうか、蛸じゃなくて凧なんだ。




……じゃあ説明するからな。聞いておけよ。





【 ヤマツカミ 】

見た目は龍とは程遠いが、最古の龍と称される古龍種だ。
「浮岳龍」の二つ名の通り、小山の如き巨体であるにも関わらず空に浮かんでいる。
ちなみに雷光虫は、こいつの体内で肥大化し大雷光虫となるらしい。





お前が何のためにこんな所へ来たがったのかは知らんが、
珍しい奴を見ることができて良かったな。





ああ……というか珍しいもの目当てで来たから良かったどころの騒ぎじゃないぜ。
来て早々あんな不可思議な光景を見れるとは。




良かったじゃないか。
……ところで、私はもう帰ってもいいのか?





勝手に帰れよ。
俺お前にいて欲しいなんて一回も言ってないぞ。




…………








…………




文句があるならハッキリ言えよ!




ふん、なんでもない。
それじゃあ私は帰るからな。





ああ、じゃあな。




…………




……お前まだこの辺にいるだろ。




気のせいではないのか。




そっか気のせいか。
じゃあ俺も密林に帰ろっと。







…………最近の若者は冷たいな。
2007.07.31 Tuesday 01:03 | クック | comments(1) | trackbacks(0)

しじまの向こう


※イャンクック語は軽めのノリで日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
静寂なる大流動でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

今日は塔へ行こうと思っていたんだが、あそこで単身は厳しいからまずレウスさんに会うべく森丘へとやってきたぜ。
早速レウスさんを見つけたいところだが……
なんだか異様に生き物が少ないのは気のせいか。
だが古龍はいないようだしな。あんな奴らがいたらその派手さですぐにわかるぜ。




…………




ん?
なんだか不穏な空気を感じたぞ。
でも何もいないが……




残念だ。私の気配を読み取ったまでは良かったが……
お前は己の眼を信じすぎているようだ。





うおお!?
やっぱり何かいやがるのか!?
どこだ! どこなの!? ねえどこなの!?




落ち着け、私は……








お前の目の前にいる。先程からずっとな。




…………!
……!





なぜ突然現れたのか……








教えてやろう。




ってちょっと待て!
なんでこのタイミングで消えるんだよ!





【 オオナズチ 】

私は「霞龍」の二つ名を持つ古龍種だ。
見ればわかるとは思うが、私は姿をくらますことができる。
だが実はこれは完全というわけではなくてな、外皮に覆われていない部位は隠すことができない。





あんたは古龍なのになんだか穏やかな感じだな。
俺が今まで出会ったやつはもうちょい危ない感じだったんだが。




お前など攻撃したところで何も得るものなど無いからな。
無益な殺生はせん。





へー。
ところであんた、消えること以外には何かできないのか?




もちろんあるさ。まず空を飛ぶことは当然として……
毒を散布したり、命中したものを極度の疲労状態にするブレスとかな。
ところでお前、ものを尋ねる時は顔を見て話せ。





見えねーよ!




そういえばお前は塔に行きたかったらしいな。
どうだ、私が案内してやろうか。





ってまさか俺がそれを言ってた時からいたのか!?
こえー! すげーこえー!




さあ、ついてくるがいい。




見えないってば!

ちくしょー、古龍の中にこんなに適当な奴がいたとは!
とにかく追うことにするぜ、見えないけど!

それじゃあ次回まで、アデュー!
2007.07.11 Wednesday 03:43 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

続・色違いたち


※イャンクック語はじわりじわりと日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
宇宙の神秘でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

すっかり目も覚めたところで、どんどん亜種の紹介を進めていくぜ。





【 ガノトトス亜種 】

密林の湖にいたガノトトスの亜種だ。澄み切った緑色だ。
二つ名は「翠水竜」。





【 モノブロス亜種 】

砂漠で出会ったモノブロスの亜種だ。真っ白だな。
二つ名は「白一角竜」。
モノデビルなんていう呼び方もあるらしいが、一般的じゃないな。





【 ディアブロス亜種 】

砂漠で出くわしかけたディアブロスの亜種だ。こっちは真っ黒だ。
二つ名は「黒角竜」。





【 グラビモス亜種 】

火山で襲いかかってきたグラビモスの亜種だ。こいつも黒いぞ。
二つ名は「黒鎧竜」。




と、本当はここで終わりたいんだが、後二匹、特別な亜種を紹介するぜ。





【 リオレイア希少種 】

秘境という場所に現れるらしい、リオレイアの希少種だ。金色だ。
二つ名は「金火竜」。
ゴールドルナなんて呼び方もあるらしいが、よく知らない。





【 リオレウス希少種 】

秘境という場所に現れるらしい、リオレウスの希少種だ。こっちは銀色だ。
二つ名は「銀火竜」。
シルバーソルなんて呼び方もあるらしいが、これもよく知らない。




さて、亜種はこんなところだ。
もしかしたらこれら以外にもいるのかもしれないが、知らんので紹介のしようがない。

それじゃあ次回まで、アデュー!
2007.07.10 Tuesday 04:42 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

色違いたち


※イャンクック語はやっと日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
大世界の進化でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

さあさあ密林に帰ってきたぞ。
今回はさっさと寝てしまいたいから、今まで出会った多くのモンスターの亜種の紹介をザックリ進めていくぜ。

亜種はいつかに少しだけ紹介したが……まあごく簡単に言ってしまえば色が違うモンスターだな。
というわけで早速紹介していくぜ。





【 イャンクック亜種 】

ご存じこの俺、イャンクックさんの亜種だ。
見ればわかるが青くなったぞ。これは一回紹介したかな?
ちなみに二つ名は「青怪鳥」。





【 ゲリョス亜種 】

沼地で紹介したゲリョスの亜種だ。紫っぽくなったぞ。
二つ名はなんだったかな。忘れてしまったぜ。





【 フルフル亜種 】

雪山で紹介したフルフルの亜種だ。血のような赤色だな。
こいつも二つ名がわからん。ただこいつの色は魅惑色と呼ばれているらしい。





【 リオレイア亜種 】

密林で紹介したリオレイアの亜種だ。薄いピンク色だ。
二つ名は「桜火竜」。
リオハートなんていう呼び方もあるらしいが、一般的じゃないな。





【 リオレウス亜種 】

森丘で紹介したリオレウスの亜種だ。澄んだ青色だぞ。
二つ名は「蒼火竜」。
リオソウルなんていう呼び方もあるらしいが、これも一般的じゃないな。




と、ちょっと数が多いからここいらで一旦休むぜ。アデュー。
2007.07.09 Monday 09:24 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

漆黒と黄金の獣王


※イャンクック語はそう言われてみると日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
闇を裂く流星でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

さあて。
いまだに火山にいるわけだが……
さっき、古龍さんすら一目置くという金獅子について色々と教えてもらったから、
とりあえずはそれを紹介するぜ。





【 ラージャン 】

「金獅子」のほかにも「雷獣」の二つ名をもつという、謎の多いモンスター。
異常なまでにテリトリー意識が強く、こいつの縄張りに入ってしまったが最後、
完全に排除するまで徹底的に攻撃を仕掛け、またその一撃の威力は古龍に並ぶ力強さがあり、
かつこいつ自身も相当な敏捷力を持っているというすべてが規格外の生き物のようだな。
口からは電撃を帯びた光線や球状のブレスを吐くらしい。

このままでも相当強力なモンスターだが……こいつが何かの拍子で姿を変えてしまったら、
黒い時よりも遙かに身体能力と攻撃力が高くなるそうだ。



これが姿を変えたときのラージャン。




……なるほど確かに意味不明なトンデモ生物のようだ。
テオさんの話を聞いた時もかなり焦ったが、今回ばかりは完全に駄目だ。
こんな奴に出くわしたら色々と終わってしまう。



というわけで一刻も早くこの火山から出ることにするぜ。
さっさと密林に帰ろうっと。

それじゃあ次回まで、アデュー!
2007.07.08 Sunday 04:05 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

炎国の王


※イャンクック語はやんごとなき事情で日本語に自動翻訳されています。























【 テオ・テスカトル 】

「炎王龍」「陽炎龍」などの異名を持つ、身体に高熱の焔をまとう古龍種
口から超高温の炎を吐きだしたり、周囲一帯を瞬時に爆破したりと、危険な古龍である。




……と、グラビモスから聞いたんだが。
何となく洒落になってないような気がするのは俺だけだろうか。
今回ばかりは雪山のときのようにはいかない気がしてきたぞ。




そうか? 雪山で何があったかは知らんが、今回も大丈夫だろ。




そうかなあ。
でもやっぱり心配だし、この辺で退散しようかなあ。




お前の好きにすればいいだろ。俺は口出ししないよ。




そっか、そうだよな。
悩んでちゃ何も始まらないもんな。

……ところでひとつ、言ってもいいかな。




なんだよ。何でも言いな。




お前様は古龍様ではございませんかー!?
ぎゃあああ!!




今さらかよ。安心しろ。俺にはお前にかまう暇なんてないんだ。




信じられねー!
グラビのおっさんですら焦るような古龍様なのに!




……まあなんでもいいけどさ。
お前が本当に警戒すべきなのは、俺では無いと思うぞ。





何の事だよ!




今ここには金獅子の野郎が来てるからな。
……どうだ、逃げるなら今のうちだぞ。

2007.07.07 Saturday 02:57 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

火山の重鎮


※イャンクック語は例え人に笑われようとも日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
フェニックス再誕でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

さて、砂漠から風に身を任せて空を飛んでいたら火山に着いてしまった。
ここには酷く残念な思い出しか残っていないんだが。
あんのデカブツのせいで前は散々だったからな。

そうだ。あいつの紹介をしていなかったな。
せっかく来たついでに、紹介しておいてやるか。





【 グラビモス 】

前にこの俺を焼き鳥にしようとしやがったのがこいつ、グラビモスだ。
こいつはとてつもなく熱に強い外殻を持ち、短時間ならば溶岩に潜ることもできる。
その他にも遠方まで一瞬で焼き払う熱線だとか、催眠ガスをまき散らしたりもするかなり危ないやつだ。




ほほう。儂のことをよく知っているな。




どぎゃあああああああ!
い、いつからこんな近くにー!!




わりと初めからだ。いやなに、そんなに怯えなくともよい。
以前のように襲いかかったりはせんよ。





じゃあなんでこの間は急に襲いかかってきたんだ。




…………ノリ?




…………ほう。




ところで……


お前は駄目なタイミングでここにやってきてしまったな。




ぎゃー! なんか出てる! 口からなんか出てるから!




今この火山には一匹古龍が来ておってな。
お前のような小童など一瞬で燃えカスにされてしまうぞ。





話聞けよ! 俺の!




というわけで儂は少し移動するからな。
お前も命が惜しいならどこかへ逃げておけ。





聞いてよ! お願い! 話聞いてよ……

……ん?
古龍?
2007.07.06 Friday 02:26 | クック | comments(0) | trackbacks(0)