イャンクックの日々

◆ イャンクックの生活を追うブログ
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2008.04.28 Monday | - | - | -

双角の悪魔


※イャンクック語は間接的にも直接的にも日本語に自動翻訳されています。






















あれがディアブロスだ……まだこちらには気づいていないようだな。
奴が気づく前に、奴の詳しいことを教えておいてやる。






【 ディアブロス 】

あいつは「砂漠の暴君」の異名を持つ私と同じ角竜種だ。
奴はプライドと攻撃性が異常に高く、縄張りに侵入したものには猛烈な怒気を発する。
とにかく凶暴で危険な奴だ。





さあこれで奴の危険さがわかったろう。
だからはやくここから逃げるんだ。





あ、ああわかった。
じゃあ俺は失礼するぜ。









さあ……かかってこいディアブロス。
お前のその角をへし折ってやる。





仲間を逃がしてよかったのか?
まあ……2対1でも負ける気はしないがな。





ふん、問答は無用だ。行くぞ!
2007.07.05 Thursday 20:56 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

砂漠に立つ一角竜


※それでもイャンクック語は日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
高貴なる君主でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

さてあの馬鹿でかい声のやつに連れられて砂漠にやってきたんだが……
あの馬鹿声、砂漠についたとたん洒落にならんテンションで走り去ってしまった。
つまり見失った。

で!
なんだかとっても嫌な予感がするのは気のせいか。




それはお前が私のライバルであるディアブロスの気配を感じ取っているのだろう。






ぴゃーー!! 誰ーー!?




私はモノブロス。詳しい自己紹介が必要か?




え、ああ、ああ。じゃあお願いします。





【 モノブロス 】

私は砂漠に住む「一角竜」モノブロスだ。
砂中を高速で移動することができる、というのが特徴になるだろうか。
今はライバルのディアブロスと交戦中なのだが……見逃してしまった。





自己紹介どうも。
あんたは常識がある竜っぽいな。




ああ……ところで用がないのなら早めにここを去ったほうがいい。
ディアブロスに見つかってしまえばただではすまんぞ。





へー。まあ気をつけるぜ。
ところであそこにいるのは誰なんだ?




…………




なあなあ。おーい。聞いてるのかー。

……あれ?
まさか。なあ。ちょっと。
2007.07.04 Wednesday 20:30 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

劈く声


※イャンクック語は最近よく日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
激動する新世界でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!




おいクック。どうしたこんな寒いところに。




俺にだって色々とあるのさ。

ところでお前。


お前のお隣にいらっしゃるのはどなたですかー!




本気でびびってるのかフザけてるのか分かりにくい反応はやめないか。
まあなんでもいいが。こいつは俺の友達だ。





ティガレックスと言いまあああす!!!






…………




レックス、お前の声がでかすぎてクック涙目じゃないか。




ごめんよ。お礼に砂漠にいる俺の友達を紹介してあげよう。




何かしら適当だよな、お前って。
でクック、どうするんだ。レックスと一緒に砂漠へ行くのか?





…………




…………(気を失ってるぞ。涙目で)
2007.07.03 Tuesday 10:03 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

雪山の絶対強者


※ドスランポス語とかは日本語に自動翻訳されています。























よう。
またまたドスランポスだ。クックじゃないぞ。全体的に。主に脳とかが。

前回言っていたやつをやっと見つけてな、今回はそいつに自己紹介でもしてもらおうと思っている。
というわけで……おーい、レックスー。





うおおおー。レックスだぞー。こわいぞー。
みんな逃げろー。





…………お前。何かあったのか。
見てるこっちまでテンション下がるんだが。





自粛してるんだよ。俺すぐテンション上がるから。




ああそう。まあそれは置いといて、自己紹介……
……いやまてよ、俺が代わりに紹介してやる。お前自己紹介したらテンション上がってウザくなりそうだから。





おおーさすがドスランポス。
やっぱ持つべきものは友達だな。なー。なー。





…………(すでに若干ウザイ)





【 ティガレックス 】

今回は雪山だが、こいつはいつもは砂漠に住んでいる。
こいつは「轟竜」の二つ名を持ち、その名の通り声をあげるだけでとんでもない衝撃を起こす。
この間声だけで吹き飛ぶハンターも見た。
そして自分でも言ってたがテンションが妙に高く、そこら中を走り回る。





お前俺のことをよく知ってるんだな。
ふはは。テンション上がってきたー。





…………まあお前はそのテンションで良いや。

……ん、あれは……
どうやらクックが来たようだな。
あいつ、なんでこんな寒いところに……

2007.07.02 Monday 11:39 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

雪山のドスランポス


※ドスランポス語は日本語に自動翻訳されています。























よう。
ドスランポスだ。間違いなくドスランポスだ。

今日はちょっと雪山の友達に会いに来ているんだ。
そいつは見当たらないんだがな……
ま、とりあえずは今までに倣い、そいつの紹介をするか。






【 ドスギアノス 】
雪山に住む、白い俺によく似たやつだ。
俺と違うのは体の色もそうだが、寒さに強かったり、
口から凍てつく氷を吐き出したりする。

ちなみにこいつには子分が存在するが……言うまでも無く、白いランポスだな。
そいつらも氷を吐くぞ。



まあこいつはとりあえず置いておいて。
もう一匹、クックが苦手そうな友達がいるんだが……
もう少し探すことにするか。ううむ、寒いのは苦手だからさっさと見つかってくれ。




じゃあ今回はこの辺でひとまず終わっとくか。

……ん、クック?
さあ、あいつなら家で寝てるんじゃないか?
2007.07.01 Sunday 19:54 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

湖に住まう水竜


※イャンクック語はまあ日本語に自動翻訳されています。






















俺を呼ぶそこの小僧、何か用かっ!




いやいやいやいや……用とか無いですからはい。
というか呼んでないです。いやほんと。




なんと……呼んでないだと。
どういうことだっ!





何この竜、ワケわかんなすぎて泣きそう。




あれ、すまん。
多少悪ノリしても大丈夫だとドスランポスの野郎が言ってたからつい。





ぎゃー!
まともになりすぎて逆にこわい!




自己紹介をすればいいんだろう?




話を聞いてください。
自己紹介とかどうでもいいですから。





【 ガノトトス 】
俺はガノトトス。水竜の二つ名の通り、水中で生活している。
地上でも行動はできるが……体が乾くのが嫌だからできるだけ水中にいたい。
あと好物はカエルだ。





始めちゃったし……まあいいけど。
そんなわけでガノトトトスさんでしたー。




「ト」が一個多いのはわざとか。




ごめんなさい。




まあいいけど。








というわけで湖から家へ帰ってきたが……
住み慣れた密林にまだ知らないモンスターがいたとは。ううむ。
まあ、なぜか自己紹介してくれたしいいか。多分ドスランポスが何かしら絡んでるんだろうけど。

ま、いいか。それじゃあ次回まで、アデュー!
2007.06.30 Saturday 21:57 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

密林の巨大湖


※イャンクック語は今日も元気に日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
起源にして頂点でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

今、馴染みの密林を散歩してたところだ。
ここ最近は色んなところを渡り歩いていたから、たまにはゆっくりするぜ。




というわけでドスランポスの棲家にやってきた。




あれ。クックさん、何かあったんですか?




いやなに、暇だったからなんとなくドスランポスをさらいに来たんだが。




あー。親分なら、「暇だったからなんとなくドスランポスをさらいに来た
とか言いながらクックが来そうだから少し出かけるぞ」って言って出かけました。




ひどいやつだなあ。




親分の気持ちも分からなくもないですけどね。




どういう意味だ。
……まあいいや、そんでドスランポスの野朗がどこに行ったかはわからないのか?




湖に行ったんじゃないかと思います。テキトーですが。




テキトーかよ!






そんなこんなでとりあえず湖にやってきたが。
ドスランポスは見当たらないし、それどころかなんだかとてつもなく不自然な
水の流れる音が聞こえてくるんだが。滝の音みたいな。
湖の中に誰かいるのか……?








うおおおおおー!!




えええええええええええ!!
2007.06.29 Friday 23:13 | クック | comments(1) | trackbacks(0)

ハンターと猫


※イャンクック語は例えその身滅びようとも日本語に自動翻訳されています。























やあやあやあ! 皆の衆!
世界の調停者でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だ!

さて……えーと、前回は誰かが俺の代わりにハンターの紹介をしてくれたらしいな。
まあ俺はハンター撃退成功パーティを開いていたから忙しかったし、助かったぜ。

そんなわけで今回はハンター……人間に協力的なモンスターを紹介するぜ。





【 アイルー 】
こいつは獣人族の代表格と言ってもいいような存在で、人間の言葉を理解し、扱うこともできる。
こいつがする仕事はさまざまで、例えば俺や他のモンスターが痛めつけたハンターを
安全な場所まで運ぶこともあったり、また人間の街へと出向き、
人間がするような仕事を変わりこいつらがしたりしているらしい。

このアイルーたちは人間と友好的な関係にあるが、
かといって俺たちモンスターと仲が悪いわけでもないんだぜ。
むしろ俺はこいつらとは仲が良いぞ。





【 メラルー 】
アイルーとよく似ているが、体毛が黒く、そして性格もアイルーとは違うのが、このメラルーだ。
こいつらも、人間の下で働くやつはいるにはいるんだが、そういうのは結構珍しい。
こいつらは人間の道具に興味があるらしく、それを盗んだりする。
だが人間はこいつを嫌うことはないらしく、むしろ何だかんだで親しまれてるようだな。
ちなみにこの間こいつがアイルーに変装しているのを見たぜ。
なんで変装してたのかは知らんけども。



とまあ人間と共存してるやつらはこんくらいだな。
……実は言うとこいつら以外のモンスターも人間と共存することは稀ではないんだが……
まあそれはそれで置いておくぜ。

それじゃあ次回まで、アデュー!
2007.06.28 Thursday 23:45 | クック | comments(2) | trackbacks(41)

ハンターとは!


※イャンガルルガ語は日本語に自動翻訳されています。























…………

…………(イャンクックが見当たらないな)



…………(今回はイャンクックに変わり、このイャンガルルガが進行役となる)
…………(それでは前回イャンクックが撃退したハンターについての説明を進めていく)

…………(ハンターの多くは、人間だ。そしてその多くが、我々モンスターを狩猟し、それを生業とする)





…………(これがハンターだ。彼らが武装する武器、そして鎧はその多くが我々の体の一部――
つまり鱗や皮、爪や牙等を用いて作られている。
例としてこのハンターが装備している鎧はランポスたちのものが使用されている)





…………(ハンターには当然女性も多く存在する。
ちなみにこのハンターが装備する鎧はガレオスものが使用されている)




…………(それでは今回はこのあたりでいったん終了とする。
次回はハンターを手助けするモンスターを紹介する)


…………(それではまた次回)

2007.06.28 Thursday 22:39 | クック | comments(0) | trackbacks(0)

新米ハンター現る


※イャンクック語は1から100まで日本語に自動翻訳されています。























やあ皆の衆。
天上天下無双鳥でおなじみ(嘘)のイャンクックさんのご登場だぜ。

さてさて。古塔から懐かしき密林に帰ってきたんだが。
ちょっと面白いことになってるぞ。
なんと狩りに慣れてなさそうな1人のハンターが、俺を狙ってこの密林に来ているらしいんだ。


フッフッフ……初心者がたった1人でやってくるとは良い度胸だぜ……ん?








来たか……よし。


返り討ちにしてやるぜ!





















ぬう、逃げ切られてしまったぜ。
まあいいけどな、力の差を見せ付けてやれたし。
フッフッフ……


出直して来いハンターよ! あ、でもできればもう来ないでください。



さあて、無事ハンターを撃退できたところで、今回は気持ち良く終わるか。フフフ。

それじゃあ次回まで、アデュー!
2007.06.28 Thursday 16:00 | クック | comments(0) | trackbacks(0)